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年上彼氏との上手な付き合い方


年上の彼って頼れそうで、やさしそうで、あこがれていたんだけど・・・

いざ付き合ってみると、どういう風に接したらいいのかわからない。

されてうれしいことはどんなことなのか、逆にどんなことがいやなのか?

今日は年上の彼氏との付き合い方についてまとめてみたいと思います。

 

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1. 頼られてうれしいのは男性に共通!

 

多くの男性が、彼女から頼られたいという気持ちが強いようです。

学校や仕事での悩みから、高いところにあるものを取ってもらうことなど、

積極的に助けを求めてみましょう。

 

 

ただし男性は悩みを相談されると、しっかり聞くことよりも解決策を出すことに

集中してしまう場合があります。

 

 

聞いてくれるだけで十分な場合は「何も言わずに聞いてほしいの」と

一言おいて話しはじめてみてはいかがでしょうか。

 

 

2. さりげなくサポートしてあげる。

 

 

年上の彼は、年下の彼女があまりどんどん前に出てきて先導されるといい

気持ちがしないかもしれません。

 

 

たとえば2人でドライブにいくにしても、ルートや行き先の手配は

意見を求められないかぎり、彼におまかせしてください。

 

 

彼が運転で疲れていそうだな、と思ったら缶コーヒーを買ってきてあげるなどの

さりげない気配りが喜ばれそうです。

 

 

また、彼のお友達に紹介されたときなども、できるだけ出しゃばりすぎずに

彼を立てるように行動してみてください。

 

 

3. 自然体で、対等な関係を。

 

彼が年上だからといって、いつもおごってもらうことが当たり前だったり、

けんかのときに自分の意見をゆずらないというのでは、

楽しい恋人関係を長続きさせることができません。

 

 

年上・年下ということにいつもこだわるのではなく、

同い年の彼と付き合ったときと同じように、

お互いに思っていることを正直に話し合い、

思いやりが持てる関係をめざしましょう。

 

 

いかがでしたか?すてきな年上の彼との関係が豊かなものになりますように!




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